\暮らしに合わせて選べる、2つのデザインが登場しました/

暮らしに、好きをプラス
窓辺は、家の中でいちばん光が集まる場所。
そんな窓辺に、ほんの少し“好き”を加えてみると、
見慣れた部屋が、ぐっと自分らしく、心地よい空間に変わっていきます。
たとえば、北欧の素朴な世界観をまとった「リサ・ラーソン」のデザイン。
どこかユーモラスで、やさしい表情のキャラクターたちが
そっと揺れるだけで、毎日の風景が少し豊かに感じられるものです。
Hym.(ハイム)は、そんな北欧の“好き”が
暮らしの自然な風景として寄り添うような窓辺になったら素敵だなと考えています。
大人の空間になじむ、
リサ・ラーソンのデザイン
「好きなものを取り入れたいけれど、お部屋になじむかな…」
そんなお声を伺うことがあります。
Hym.でご紹介しているリサ・ラーソンのカーテンは、
暮らしの中でそっと寄り添う姿を思い浮かべながら選んだものばかり。
どこか北欧らしい静けさがあって、
日々の風景に自然と溶け込んでいきます。
- 控えめなモチーフと、心地よい余白
- 落ち着いた印象にまとまる、少ない色数
- 絵柄でありながら、模様のように広がる雰囲気
静かでやさしい存在だからこそ、
リビングにも、ワークスペースにも、すっとなじんでくれる。
毎日のやわらかな光といっしょに、
そっと“好き”が揺れるような窓辺になりますように。
カスタマーサポート担当 arai
北欧のやさしい色合いが好きな方へ

やわらかな色合いと、余白をたっぷりとったデザイン。
光が差し込むたび、ふんわりとした北欧らしい空気が広がります。
その中に、どこかホッとする表情の「マイキー」がひょっこりと顔を出す。
そんな遊び心のある柄は、眺めているだけで自然と笑顔になってしまうような愛らしさがあります。
リビングやダイニングで、あたたかみのある木製家具と合わせると、より心地よい空間に。
無地のカーテンから気分を変えたいときにも、おすすめのデザインです。
また、光を通したときの、ほのかに透ける表情も魅力のひとつ。
毎日の景色が、ほんの少しあたたかくなる、そんなデザインです。

おすすめの場所
・リビング/ダイニング
・子ども部屋
・明るさを大切にしたい空間

ちょっとシックに楽しみたい方へ

モノトーンのラインが、アートポスターのようにすっきりとした印象をつくり出すデザイン。
光が差し込むとコントラストがやわらぎ、
窓辺にほのかな陰影が生まれて、静かで上品な雰囲気をまといます。
その中に、やさしい線で描かれた「ミンミ」がそっと佇むことで、
シックさの中にも温度を感じる、ちょうどよいバランスに。
大人っぽさを保ちながら、少しだけ遊び心を添えてくれます。
シンプルなインテリアにも木の家具にもすっと馴染み、
空間を整えつつ、どこか柔らかなリズムをつくってくれる一枚。
柄ものは初めてという方でも自然と迎えやすい、落ち着いた表情が魅力です。
また、昼と夜で異なる見え方を楽しめるのもポイント。
陽の光のもとではふんわりと、夕方には影が深まり、
まるで窓辺がアートを飾っているような空間に◎
おすすめの場所
・子ども部屋
・ワークスペース
・北欧モダンな空間

自分のお気に入りを
取り入れるということ
お気に入りのデザインを暮らしに迎えることは、
毎日の景色に、少しだけときめきを足すことだと思います。
リサ・ラーソンのカーテンは、
愛らしさの中に落ち着きがあって、ただの「かわいい」で終わらないところが魅力。
余白の美しさややさしい配色が、大人の空間にもすっと溶け込んでくれます。
子ども部屋にはもちろん、リビングやワークスペースのような
“自分が長く過ごす場所”に取り入れると、ふとした瞬間に気持ちがゆるむような、
やわらかな存在感をもたらしてくれます。
気になる方へ

お部屋の中で見ると、
また少し違って感じられることがあります。
気になる方は、
生地サンプルで確かめてみてください。
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